【うたわれるものらじお】

音泉版 第12回 2006.9.22放送

 

第11回 << ウルトリィ/大原さやか >> 第13回

 

這個節目在日本到底有多出名,參考《音泉》剛下檔的超高人氣WEB廣播『萬花筒之星 そらとレイラの すごい ○○』在Wiki解說頁中《概要》最後一項的說明就知道囉!
 

雖然柚木姊在上回的尾聲已經先行通知本週將有重大驚喜,讓大家都有心理準備。但是隨著本回節目的播出,《うたらじ》再度讓所有充滿期待的聽眾們大感意外。2週不見的小山是回來了,卻換作柚木姊宣告失蹤(笑),轉由國師ウルトリィ,也就是名聲優大原さやか代替主持,甚至連大原さやか本人在上節目前才被臨時告知而嚇了一跳哩!如此高潮迭起的《うたらじ》到底在本週又會激出什麼火花呢?且讓我們細細聽下去∼

 

本文繼續「大量捏他」,以饗諸位看倌。

所有標註小山、柚木姊或是特別來賓大笑的地方,一律依循日式 w 表示:

 

 

《OP》0:00

 

ハクオロ「んー、小腹が空いたな…何か無いのかな?」
ウルトリィ「あら?ハクオロ様?何をなさっているのですか?」
ハクオロ「ああ。ちょっと小腹が空いて…あ、でも、こんなところエルルゥに見つかったら」
ウルトリィ「あぁ、そのことでしたら、大丈夫です」
ハクオロ「ん?大丈夫と言うと?」
ウルトリィ「今日は、エルルゥ様はいらっしゃいませんから」
ハクオロ「え?」
ウルトリィ「ですから、今日は
エルルゥ様はいらっしゃいませんので、二人でラジオをやるんです」
ハクオロ「あ、いや…エルルゥ、は、一体どこに…?」

 

「うたわれるものらじおby ウルトリィ

 

一開始還在『うたわれるもの』的世界,轉眼間再度融進現實世界…ウルトリィ充滿幹勁!

 

《序》1:05

 

小山「皆様こんにちは!えっへっへっへ、ハクオロ役の小山でございます!」
大原「はい!同じくこんにちは、ウルトリィ役の、大原さやかです」
小山「
剛志ではございません!えっへ、力也でございますwww
大原「力也さんおかえりなさーい!!

 

小山,您回來啦∼您終於回來啦∼ ~^^~
為了怕聽眾誤認他是黑小山剛志兄,單元一開始就立刻不斷地澄清。能夠再度聽到這麼熟悉的磁性嗓音著實令人欣喜。
 

 

大原「力也さーん、番組ジャックに参りました!よろしくお願いします」
小山「あ、ありがとうございます」
大原「ありがとうございますって言った!?www」
小山「な、何々今なんて言ったの僕は、ただもう反射的に言ってしまったんですがw」
大原「あ、そうですか?番組を乗っ取りに参りましたと、申し上げました」
小山「あ、もう、あ、乗っ取って、もう、ね、どんどんどんどん、はい、あのー、もう、ね、お、
音泉、No.1アイドルの、大原さやかさんに、ね、乗っ取って頂ければ、もう私は本望ですよ」
大原「力也さんすごいガチガチなんですけどwwどうしたんですか!?なんで?」

 

對於將WEB廣播《萬花筒之星 そらとレイラの すごい ○○》從開播之初一路聽到完結篇的我而言,在此完全同意小山的話。大原姊從頭笑到尾,真是歡樂啊∼
 

 

小山「ホントに、二週間僕お休みしたんですが、今日はなんとね、柚木さんが、ね、あのーお仕事の関係で、お休みということで」
大原「お休み。初ですよね、柚木さんいらっしゃらないのって」

 

真是一波未平一波又起,小山與柚木姊連續三週見不到面(節目中)。而且對於2個禮拜未接主持的小山來說,這一回不僅沒有熟悉的柚木姊在旁支持,還必須和《音泉》偶像大原姊共處一室,難怪讓他顯得格外緊張。

 

 

大原「来て初めて柚木さんがいらっしゃらないって聞いたので」
小山「www」
大原「かなーりテンパってるんです、正直…」
小山「打ち合わせの時にね、相当驚いてらっしゃいましたが」
(苦笑)
大原「聞いてないよーって、そうそう」
小山「僕もこの前ちょっとラジオの取材があって、『今度は大原さんと2人だけです』って聞いて…」
大原「はい」
小山「どうしようかと思ってもう言いながら洟が出…」
大原「あはは、もう存分に洟かんでください?
そんな姿もチャーミングです
小山「やめて下さいw」
大原「うふふ」

 

這段對話怎麼如此似曾相識…?

 

 

大原「だってもう力也さん、なんか、すごいw」
小山「からかわれると…なんかからかわれるのもありがたいですけどね」
大原「からかってないですよ(笑)
小山「洟…」
(小聲)
大原「
愛情表現ですよ
小山「いえいえ…」
大原「今『洟』って言ったーwww」
小山「ハンカチが、ハンカチが…」
(狂汗)
大原「
声が堛って…可愛い(爆笑)
小山「ハンカチがどこいったかな?」
大原「アハハハ」
(拍手叫好)
小山「あれ?あれ?(゚Д゚;≡;゚д゚) あ!ハンカチありました。すいません」
(苦笑)

 

十足的喜劇片 (≧▽≦)b
節目進行到這裡,我也終於搞懂剛剛那股似曾相識之感了…原來柚木姊還在現場!而且是跟以往截然不同、充滿王室公主風的柚木姊親臨現場∼
 

 

大原「こうやってなんか対面式で、マイクを通してるのも不思議な感じなので、」
小山「ww不思議ですねw」
大原「ねぇ∼私も上がり症なので、緊張する、なんて言ってたら、『や、そういう事言わないで下さい、僕緊張してきたのでお守り胸のポケットに入れます』ってw」
小山「そうです、
お守りを胸に入れました。高校球児のように頑張りたいと思います」

 

由小山說出口的回答,每每讓我分不清楚到底是玩笑話還是真有此事(笑)

 

 

《フリートークのコーナー》4:35


大原「
なぁに? なんで笑うの?
小山「いやいやw」
大原「なんですか?w」
小山「
ハァーー(破嗓)

 

天真可愛的大原公主,讓小山招架不住。

 

 

大原「うははは!はぁーて、はぁーって!」
小山「やwもうねwwあのー、やっぱ二回、二週もお休みするとまたそれだけで緊張するもんですがw」
大原「あー、なるほどね」
小山「なんかね、こうやって目の前にまた、大原さんをお迎えするとですねw」
大原「そうですよね∼」
小山「二人でおりますと、もー、また、ちょっと、苦しく」
大原「
あはっ 心臓を押さえないで下さい心臓をw

 

畢竟大原姊是個超氣質美人,難保小山不會亂心。

 

 

小山「コホッ、コーナーでございます」
大原「誰か力也さんを助けてあげてw
死んじゃうよ、死んじゃうw、でも力也さんあはっはっは、息が切れてるw」

 

單元才剛開始,整個氣氛已經High到不行∼

 

 

大原「え、私がゲストってー、お聞きになったとき、どう思われました?」
小山「どうwww いや、もう嬉しいなと」
(汗)
大原「正直…正直」
小山「いやもう、本当に嬉しくて…」
大原「本当ですか?
どんな風に、嬉しいですか?
小山「いえ っへっへっへw」
(苦笑)
大原「是非、言葉で表現して下さい

小山「いえ、本当に、本当に嬉しい、ありがとうございますw」
(語無倫次)
大原「うふふ…あと、一つ」
小山「本当に嬉しくてたまりませんw」
大原「本当ですか?」
小山「はい」
大原「じゃあ、その言葉に甘えてもいいですか?」
小山「何を…!?(驚) そんな事考えてきたの何か、ねぇ?わざわざすいませんねぇ∼」
(苦笑)
大原「ううん、何も考えてないんですけど、1つお願いが…」
小山「はい?」
大原「これだけは言おうと思ったんですけど」
小山「はい」
大原「私友達にね、『さや』って呼ばれているんです」
小山「あぁ、皆さんねファンの方はそういう風に…」
大原「友達とか応援してくれる方もそう呼んでくれるんですが」
小山「はい」
大原「
私は、力也さんに、『さや』って呼んで頂くのが、夢だったんですー
小山「www」
大原「だから今日は、全編通して私の事は、一切大原さんNG!」
(充滿氣勢)
小山「あはっあw」
大原「NGですよ?」
小山「もう本当にありがとうございますw」
大原「ぜーんぶ、さ
やって呼んでください。じゃ、練習しましょうか力也さん!」
小山「いやいや、私ね…」
大原「
じゃ、私の目を見て!
小山「いやっはっはぁw」
大原「3、2、1、はい!」
小山「見られないってw」
大原「
力也さぁーん!
小山「私本当に、あ、なんか」
大原「
力也さん電話です!!あはははっあははは、ちょっと!」
小山「実はですね、あ、これは関係ありません、いやあの柚ちゃんからのね、メールを紹介しようと思って」
大原「
このタイミングですか!?折角2人きりなのにー!(泣)

 

前半段我還在懷疑『這是美少女遊戲嗎?』沒想到最後竟然又是爆笑喜劇收場…真是參不透哪(笑) 因為如此,小山要念柚木姊的來信囉∼
 

 

小山「えーと…は、は、は、は、は…えー、よいしょ」
大原「なんだこれw」

 

小山似乎不熟悉手機的操作…
 

 

小山「『今回は力ちゃんと私の』…自分で言うのもw」
大原「力ちゃん、はい」
小山「『スケジュールが合わずに、私がお休みすることになってしまいました、ごめんなさい。』で、えー『私力ちゃんと二人で』えー、あ、また仕事」
大原「あのー、電話ですよー?お電話でーすw あはははは」
(笑開懷)
小山「ちょっとまずいなw」
大原「あはっはっは、すごいラジオですね!」
小山「ねー、こんな事があっていいんでしょうか、本当にwあのー、はい。続きをいきます」
大原「はい」
小山「えー、『毎週皆様からのメールを二人で読むのが楽しみだったので、とても残念です』」
大原「
今日は私が代わりにばっちりやりますよ∼、ご心配なく
小山「こww『こんなことになるなんて、サプライズってこのことだったの、
ちょっとディレクターさん!!』」
(以下略)

 

嗯,首先是柚木姊的《官方版》來信。看來,讓兩人分隔三週不能相見是日高導播的詭計∼接下來則是柚木姊的《To 力ちゃん》版本:
 

 

小山「『お疲れ様です、今回ご一緒出来なくてとても残念です。これで三週間も離れ離れですね。』あ、そういうことになってしまいましたが、『しかも今回は女性ゲストと二人で収録とか。これは日高さんの陰謀だと思います。』日高さんというのは今、そこにみえてる 音泉のディレクターなんですが」
大原「はいはい」
小山「えーと、ちょっと待ってねww」
大原「力也さん、落ち着いて」
小山「ちょっと、興奮してwwで、えー…『
日高さんと昨日偶然すれ違ったので、罵っておきました』と言って怖いマークが書いてありますwそして、『大原さやかちゃんは綺麗で聡明で、私の大好きな役者さんの一人ではありますが、』」
大原「本当ですか?」
小山「『一応ちょっぴり不安です』という風に、あのー、して頂いておりまして」
大原「あらー、全然心配しないで下さい」
小山「そんなことは絶対ありえないんですが、『
オイタしちゃダメですよ、刺しますからね』という風にw

 

不要欺負大原姊唷∼不然你就等著被我一刀插進急診室唷
我感覺到小山身旁出現了柚木姊的背後靈…
 

 

大原「オイタってなんですか?おいたってなんですか?力也さん
小山「いやそういう風に、ここにね、出てますからね」
大原「…はい。そっか∼」
小山「はい、あの、フォークのマークと救急車とドクロがちゃんと絵文字で入ってまして」
大原「
あはぁ、じゃあ存分においたしましょ

 

…這可不得了阿!結果這位純真可愛的公主竟然還在旁邊搧風點火!? O_o

 

大原「ここのスタジオね、あのー、ディレクターさんとの間のガラスの、扉があるんですけど」
小山「はい」
大原「
そこを隠せるようにね、カーテンがあるんですよ∼
小山「うはっはっはっは」
大原「何だったら引きましょうか?」

 

喔喔喔喔喔!事件CG要出現了嗎!?(滿心期待)
小山快撐不下去,所以趕快扯開話題,宣傳大原姊公認網站《大原省》,有興趣的人可以自行前往瀏覽她在這一天所寫下的心得日記唷∼
 

 

小山「僕のことを、殺せとかいう…」(心驚膽顫)
大原「そんなことを書く人はいないですよ」
小山「過激な事は、ね、無しにして……」
大原「ううん、
過激?過激ってどんなことが過激ですか?ん
小山「いえいえいえwwwそういう、メッセージを頂きました!」
大原「
なるほど!柚ねえどうもありがとう!存分にLOVE2致します!(滿心歡喜)

 

哇靠!沒想到大原姊也對他…小山頓時成了夾心餅乾…真令人羨慕啊啊阿ㄚ(怒)

 

 

大原「で、練習が済んでませんよ?
小山「はい、え?」
大原「『さや』!」
小山「あはっははは」
大原「あははは」

 

嗯…看來大原姊的緊迫盯人能力比柚木姊還要高…瞧小山東扯西扯一堆,依然逃不過大原姊的掌握。

 

 

小山「はい、さあやさん宜しくお願いしますw」
大原「『さん』はいらない!本当にいらない!」
小山「いやー、ね、そこまで、ね、そんなこんな、アイドルにやって頂いて」
大原「『さや』って、私アイドルじゃないです!間違っても」

 

關於『偶像聲優』的稱呼,大原姊和柚木姊具有共識…
 

 

大原「じゃあ、私は今日ここだけ、いつも力也さんってお呼びしてるんですけど…『力也』って呼んでいいですか?」
小山「うはっはっはっは」
(裝鎮靜)
大原「
や力也の関係で参りましょう?
小山「なんかもうw あのー」
大原「せっかくですから」
小山「あの、どうします? ねぇ、あの」
大原「
力也ぁー♥♥♥
小山「そんな、そこまでね、一生懸命、そんな尽くしてくれなくていいんです、もう」
大原「あはははは」
小山「自分のね、好きなようにね、もう、やって頂ければ」
大原「
すいません『好きなようにしていい』って言われたんでやってるんですけどw

 

在大原姊的嬌聲催化下,這一段聽得我內心軟綿綿∼

 

 

大原「でもそれは約束ですよ」
小山「はい、かしこまりました」
大原「
じゃ、指切りげんまんして下さい
小山「www はいw」
大原「
キャー q(≧▽≦*)(*≧▽≦)p キャー 繋いじゃったー!

 

我在玩美少女遊戲嗎?沒圖沒真相啦! (#‵□′)f〒﹌﹌﹌﹌﹌﹌叭
 

 

小山「もう、本当、大原さんファンの皆さん本当すみません」
大原「NG!」
小山「さやさんファン、さやファンの皆様、えと、申し訳ございません」
大原「あ、バッチリです、ありがとうございますwwwwwwwwww」

 

落到這般田地,小山不投降也難。題外話,大原姊的開懷笑聲真是別有風雅、令人心生舒暢,和柚木姊開懷大笑時的感覺截然不同。果然公主和村姬的氣度舉止就是不一樣(笑) 啊!請把叉子收起來、拜託妳、拜…

回歸正題,小山宣讀第1+n封來信。果然大家都對黑小山剛志兄在第10回的爆料充滿興趣!小山終於要在此澄清啦∼

 

《箱根之夜的真正內幕?》
 

「言い訳をさせて頂きたいんですが、あの時は私も一応幹事だったんですが、仕事の関係で遅れて参りまして、夕食には間に合ったんですけど、ほとんど浪川君がいろいろ仕切ってくれてね、で釘宮理恵さんが更に僕より遅れていらっしゃって夜11時頃になっちゃったんですね。もう食べるものもお酒もないから買い出しに行かなくちゃいけなくなり、僕は(同樣身為幹事)何もしてなかったから、荷物持ちぐらいさせていただきます、ということで浪川号でお酒の飲
めない剛志さんに運転して貰ってコンビニまで買い出しに行ったんですね…」
 


小山「剛志さんは、大酒呑みみたいな顔して一滴も呑めないので」
大原「呑めないんですか!?あー、いがーい!」
小山「
呑んでるようなテンションでいつもいらっしゃいますが(說的對,天生的人來瘋)
 


「そん時に剛志さんが運転して、助手席に浪川君が座って、後ろに僕と華也ちゃんと中原麻衣さんがいらして、皆で出たんですけども、剛志さんが何が気に入らないのかコンビニ
(7-11)をスルーして他の道に紛れていってしまったんですね。ドライブに行きたい、と。みんなキャーキャー言って、ちょっと見たらルーフがあって、ちょっとピッとしたらルーフが開いたんでね、皆が立ち上がりまして、僕もつられて、『わぁ∼風が気持ちいいね!』とか言いまして…」
 


大原「酔っぱらいだww」

小山「すいません。そしたら、中原さんが、『うわぁ∼い、箱根の皆さーん!』とか言い出しまして、私も同じように言ったんですけどね…僕は、どっちかというと、『浪川です!浪川大輔を宜しくお願い致します!』っていう風にww『浪川でございます!お世話になっております!』っていう風に言ったんですがw。『うたわれるものですよー!』って麻衣さんも仰ったり、華也ちゃんも、『Yeah∼』とか言って、」
大原「迷惑ですねぇww」
小山「でもほとんど山道でしたので、近隣の皆様のご迷惑にはならなかったと思うんですが…大変失礼いたしました。そういうことでですね、あの、事実は事実ですが、本当に一応」
大原「
中原麻衣もやったと
小山「いえいやいやwww」

 

哇哈哈、浪川又登場啦!而且這一次的登場方式更是勁爆∼但是!真相的確是如此嗎?完全沒喝酒、天生人來瘋的黑小山剛志兄就在10月17日的日記中提出質疑…

 

先撇開真偽不談,小山是在幫浪川兄助選嗎?而且ユズハ竟是共犯(爆)
幸好是在山路上狂歡,應該是沒有吵到附近住家。大原姊沒有一起去玩實在可惜∼

小山繼續說道,由於這趟採買還包括了帶土產回程,所以還拜託了野島(裕史?)幫忙帶回去。中原麻衣在採買中途突然想要吃關東煮,竟然當著老闆的面『これ全部下さい』,被大原姊誇為『大物(了不起的人)』。
 

※ 野島裕史為劇中的ヒエン配音。

 

 

小山「ね、大原さんも、お忙しいからね」
大原「残念でしたー、だってなんか縛られたんでしょう?」
小山「……え?あ、」
大原「あははは」
小山「いや、
縛られたのは、気がついたらいつの間にか浪川君が…
大原「ちょっと待って下さい?」
小山「はい」
大原「『大原さん』?」
小山「はい」
大原「『大原さん』?」
小山「ん?」
大原「今『大原さん』て言いました?」
小山「いや、言ってないですよね?私は今…」
大原「言いましたよねー」
小山「え?」
大原「じゃあはい、やり直しです」
(高興)
小山「ああ、もうw ラジオの、
ラジオの女王は本当にw
大原「なんですか?」
( ̄▽ ̄ +)
小山「はい」
大原「はい」
小山「え-、さやさん」
(充滿磁性)
大原「『さん』はいらないの∼!」
(甜蜜撒嬌)

 

等一下!你們不要再玩唱名遊戲了、趕快告訴我到底是誰被緊縛綑綁啊啊啊!?

 

 

大原「えと力也、力也さんは、あの、私のことがあまり…お好きじゃないですか?」
小山「いえいえいえそんな事、大好きですよ」
大原「本当ですか?」
小山「ええ、はい、ねぇ」
大原「じゃあもう敬語とかもいいです、『さん』もいいです」
小山「www 洟がw」
大原「解りました、じゃあもう本当にこの時間だけでいいので」
小山「そんな事ないです」
大原「私の夢を叶えてください

小山「そんなこと言うとね、本当にもうあなたのファン、がまたね、色々騒ぎますから」
大原「大丈夫です、大丈夫です」
小山「はい、じゃあはい、ね」
大原「うん」
小山「えー…はい」
小山&大原「………」
大原「ダメです、編集点作ろうと思ってもダメです!あはははは」
小山「wwwや、ちょっとwwwそんな、そんな事ないですが、一応ちょっと確認してみたんですけどw」
大原「ディレクターは無視してますw」
(日高導播幹的好啊)
小山「こどものこぉ∼ろの

大原「あはははっ!」
(興奮拍手)
小山「ゆめぇはぁ∼
で何とかなるかと思ったんですけどw」
大原「なりません

 

難得小山避開話題的防禦技巧又提昇了,依然躲不過大原姊神態自若的攻擊。Suara的『夢想歌』終於淪落到變成節目的消音專用工具,我相信這必定是其他主題曲前所未有的待遇…

 

 

小山「別に、ね、皆だって呼んでらっしゃるんだからね、私が何も、別に、ねぇ、あのー、そんなに、そこまで、勝手に、自分が…いや僕もあなたのこと本当に好きで、素晴らしい役者さんだと思ってますが」(語無倫次)
大原「私も大好きです」
小山「www ありがとうございますw」
大原「あのー、役者さんとしてもとっても尊敬してるんですけど、」
小山「いやいや、何を仰いますやら私はもう」
大原「
一人の男性としても
小山「www 口は回らないしね」
大原「
大好きですw
小山「www 話が進みませんが」
(苦笑)
大原「
力也さんがこっちを見てくれない!
小山「いえいえ、もう、もう今こうやってるだけでもう私はね、もう今日のギャラはいらないぐらいもう」
大原「
私もいりません!むしろ払いたいくらいです、この時間に!ありがとう音泉!
小山「じょ、上手だねw」
大原「素晴らしい!」
小山「本当に、もっとね、純粋な人だと思ってましたよ僕は大原さんのことを」
大原「は、どういう意味!?ちょっと待って!どういう意味!?なんで!?」
(大驚)
小山「そんななんか打てば響くようになんか、あのー上手にね、色々お話を何か、ね…」
大原「え、待って下さい、イメージが壊れたとか、ありますか?」
小山「いや、そんなことないです」
大原「大丈夫ですか?」
小山「全然、そんなことないですよ」
大原「私割とー、あのー、前まではね」
小山「もっと、なんていうか、おしとやかで、物静かなイメージでいらっしゃるからね」
大原「良く言われるんですw」

 

本節目再度打破大家對大原姊的既定印象(笑)
即使是聽了全部《そらとレイラの すごい ○○》的我也是有點驚訝 ^^a

小山繼續稱讚大原姊那烏溜溜如廣告般的秀麗長髮,讓她心花怒放∼
 

 

大原「たぶんこ、この話をしているのが、小山さ…あ、もう一人の小山さんだったり、浪川くんだったら『あーそう、ハイハイ』って流すところなんですけど、力也に言われるとなんかもう染み入ってきますね∼」

 

可憐的浪川,在女性陣中的形象掉入和黑小山剛志兄同樣等級…小山在此邊誇獎大原姊邊向外面求援,滑稽詼諧的舉動讓大原姊歡笑連連。時間進行這麼久,他們總算想到要進行《對特別來賓的10個問題 大原さやかver
 

 

小山「『大原さんバージョン』」
大原「お…『大原さん』バージョン?」
小山「いやこ、書いてありますので」
大原「ダメです!」
小山「うへっへっへっへw」
大原「はいもう一回、どうぞ」
小山「質問の1!」
大原「
ちがーうー!ちがうー!(致命的甜蜜撒嬌)
小山「あ、はい。……えっへ、…さやバージョン」

 

我萌到了 O…rz

(1) 姓名:大原さやか,本名。
弟弟「大原崇」也是以本名在聲優界活躍中。

(2) 血型:
 

 

大原「何型に見えますか?」
小山「………と、聞かれても、ねぇ、聡明な大原さんは……」
大原「ふふふ、んー?聡明な?」
小山「んー、僕はO型…なん、な、ww」
大原「聡明な?」
小山「聡明な、ね?」
大原「ねじゃない。ねじゃない!」
(撒嬌)
小山「こどものこぉ∼ろの、ゆめぇはぁ∼

大原「ダーメー!」
小山「へへいへ∼い

大原「ダーメー!待って待って。 言いたくないですか?
小山「いやいや、そんなことはないですよ?」
大原「じゃあ言って!」
小山「あのね、そうやってね、もう」
大原「楽しみにしてきたんです!」
小山「顔見られるとね、もう僕はもう、自分のなんか、汚い顔がもう情けなくなります」
大原「あ、何だったらお酒持ってきましょうか、外にあるんですけど」

 

大原姊的粉絲所送來的酒,被她拿來當作攻陷小山的道具(笑) 由於攻擊模式和柚木姊太相近,讓小山不知所措,甚至最後終於吐露真言『……とても、怖いんです』,簡直是柚木姊的背後靈再度降臨。

最後大原姊終於說出自己是B型,沒想到小山竟然脫口而出『OとBって相性がいいって』,當場令大原姊樂不可支。大原姊聊到曾在TVA『noein ノエイン もうひとりの君へ』的慰勞餐宴上共同出席多次,但是小山卻絲毫沒有印象。另外大原姊也和小山一樣雖然酒量不好但是非常愛喝。

(3) 自己像什麼動物:
 

 

大原「猫かな?」
小山「あー、うん」
大原「猫は自分でもすごく好きな動物で、実家でも3匹飼ってた事もあるんですけど」
小山「あ、本当に」
大原「マイペースな所とか…」
小山「うん」
大原「割と気ままな所とか…」
小山「うん」
大原「
ちょっとこう…小悪魔な所とか?
小山「www」
大原「笑うとこ?ww」
小山「いや、大原さんはとても気を遣う方だからね」
大原「そうですかね?w」
小山「うん…ね」
大原「はい…」
小山&大原「…」
大原「ww終わり?終わりか! (ノ≧▽≦)ノ∼┴─┴」

小山「なんというか…」
大原「ちょっとー!」
小山「いや、もうね見られるとね駄目なんです」
大原「どうしてですかー?この機会に見させて下さい…」
小山「いや、もう恥ずかしくて駄目です。そんな綺麗な目で見つめられると…」
大原「
白いシャツがセクシーですねー
小山「稽古帰りだから汚いですよw」
大原「絶対見に行きます」
小山「いえいえ、あの、ま"、お忙しいから、あの、どうぞ、ご無理のないように、はい、また、現場でお会い出来れば、幸せですよ」
大原「あ、分かった。『さや、来い!』って言って下さいそしたら」
小山「www」
大原「おねがーい!お願いします!言って!」
小山「そんな…」
大原「わかった!」
小山「そんなね、そこまで一生懸命ね…」
大原「目を見ませんから!」
小山「演技してくれなくていいです…」
大原「演技じゃないですから!」
小山「普通でいいんです、あのー」
大原「私これが普通なんです」
小山「いやいや、そんなはずがないです」
大原「そうなんです」
小山「いつも色んな現場でご一緒してるのに」
大原「www」
小山「あんなに素敵なねぇ…大原さん…」
大原「
仕事は仕事で集中しますけど…
小山「はい」
大原「
こういう機会は逃しませんよ?
小山「何を仰いますやら…」

 

這樣的大原姊真的是平常的她?姑且不去深究這個疑問,這段對話未免太歡樂了點,而且和柚木姊的幾段對話實在太相像啦∼

(4) 喜歡的食物:親子丼。位於人形町的親子丼專賣店『玉ひで』是大原姊的首選。

小山提到每次特別來賓一來都會在節目中演唱一曲,所以也向請大原姊獻唱一段,但是被她斷然拒絕。在小山不斷硬ㄠ之下,大原姊便提出兩個條件:一個是不能使用敬語,另一個則是不能使用『大原さん』的稱呼。
 

 

小山「はい。じゃあ、皆さんへ大原さんの歌声を届けるためには…」
大原「わはははは もう言った!!www」
小山「え?皆さんにって言ったんですよ、僕は?」
大原「違う!『皆さんへ大原さんの…』って…うふふふ」
小山「
あ、嘘!?言った? 嘘!? Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
大原「何て引っ掛かりやすい人だ! あははは」
小山「こどものこぉ∼ろの、ゆめぇはぁ∼

大原「あはははは
面白いですねこの番組 あはははは」
小山「うったわれる∼もの∼

大原「あはははははは」
小山「おっれたちうったわれるもっの∼

大原「あーもーははははは」
小山「へへいへ∼い

大原「大好きです

小山「ありがとうございます…」
大原「うふふふ」
小山「はい…さや」
大原「キャー q(≧▽≦*)(*≧▽≦)p キャー
(樂不可支拍手叫好)

 

讓我如此啞然失笑的節目,《うたらじ》還真是頭一遭。
 

 

「私のほうが完全に職権濫用ですよねw」

 

非常耳熟的一句話 @_@a

莫非大原姊和柚木姊…


(5) 休假時的活動:最近是熱衷於觀賞『24 反恐任務』DVD。
由於大原姊相當喜愛這部影集,加上小山正好擔綱男主角傑克鮑爾配音,所以大原姊認真地希望有一天也能和小山共同參與『24』配音。而小山的承諾再度讓大原姊滿心歡喜∼

不知道是不是TVA快播完的緣故?或是日高導播高抬貴手?兩人大聊其他作品竟沒有被消音或是被提醒…算了,這只是我的胡思亂想。
 

 

小山「でも大原さんには悪いの似合わないけどね」
大原「あはっ うふふふ あははは、
嬉しいわ力也♥♥

 

相當紳士的小山,雖然又說錯一國公主的名字,但收到誠摯回應的她可是一點兒都不在意唷!

(6) 一句話描述自己的個性:單純。非常純真,容易臉紅。不善於說謊,易受他人言語影響自己的心情。反過來說,假如有人當面鼓勵她,那麼她就會雀躍不已、欣喜萬分。
 

 

大原「例えば今力也が『さぁや、頑張れ』って…」
小山「www」
大原「試しに言ってみて下さい」
小山「何か…」
大原「
大丈夫です、ディレクター聞いてないんで大丈夫です!
小山「そこまでプロ根性出さないでいいから…」
大原「言ってー、言って下さい!」
小山「www頑張って下さいね。よしっ、僕も頑張りますからね」
大原「何か足りない」
小山「いえwwwww あのーww」
大原「
たーりーなーい
小山「こどものこぉ∼ろの

大原「なはははっ ダメでーす!」
小山「言いたいんですけど、いやいや、はい」
大原「何を?」
小山「いやいや…
頑張れ?
大原「聞いたちょっと!聞いた!
(尖叫) 頑張れだって!目の前で私1人に!ちょっと今のいいですね
小山「いやいや…」
大原「
今の、面と向かった一言の頑張れで、一年は生き延びられる!
小山「いえいえw」
大原「…っていうぐらいにね、単純なんです」
小山「wwそんな事ないです、申し訳ない」
大原「
単純馬鹿でごめんなさい(てへっ!)
小山「いやいや、そんなことないですよ?」
大原「こんなんですいません」
小山「ううん」
大原「仲良くして下さい…」
小山「こちらこそ!ね、また色々な現場でお会いできるように…」
大原「
ぜひ…プライベートでも…
小山「あっはいw」

 

大原姊果然是個像貓兒一樣調皮又可愛的公主啊!

兩人繼續聊到共同在TVA『Solty Rei 曙光少女』『蜂蜜幸運草』參與配音。尤其是『蜂蜜幸運草』之中小山和大原姊的立場對調,劇中的カルロス(小山)不斷熱情追求理香(大原姊)…
 

 

小山「Oh!リカリカ、リカリカリカ!」

 

呵呵,和ハクオロ展現完全不同的風味。

(7) 自己最像劇中的哪個角色?
小山覺得大原姊就跟ウルトリィ沒有兩樣:聰明美麗,而且非常關心週遭的人。
 

 

小山「とてもしっかりしたお姉さんだけど、しっかりしているだけじゃなくて可愛らしさがあってね」
大原「あはっ うふっ あはははっ、ごめんなさい進まない、ただ嬉しいw」

 

瞧?又逗的俏公主心花朵朵開囉∼大原姊說自己的內心像アルルゥ,而其實非常嚮往カルラ的個性。果然此時連大原姊也模仿起『おとーさん』,但是小山的反應平平,於是不斷增加媚語攻勢。玩著玩著連小山也加入模仿,卻讓大原姊感到這樣的他有點危險(笑)

 

 

小山「三人で、おとーさんのトライアングルが出来たりしたんですが」

 

第4回的那場『おとーさん』連呼競賽被正式命名了!而小山說自己像ムント的時候,馬上引來大原姊一陣爆笑。此時他馬上又說漏了嘴,所以大原姊再度糾正他∼

 

 

大原「やぁんもうたーのしーい!」

 

能夠讓高貴公主如此放的開,該說是小山的魅力呢?還是《うたらじ》的魔力呢?

(8) 在『うたわれるもの』配音現場中印象最深刻的事情:
在一旁微笑地看著大家鬧哄哄地打成一片…不愧是ウルトリィ!而ウルトリィ倒是常常和ムックル、ムント閒聊。就在此時…
 

 

大原「なんだっけ、ムックルの人…?
小山「ん?ムックル?」
大原「ww 
酷いこと言ってる、私?w
小山「www」
大原「えっと…」
小山「そんな事言うと俺も緊張して出てこないじゃないか!」
大原「あはははははは」
小山「あのー、
背の高い彼!ww
大原「背の高い彼wwwごめんーごめんー!」
小山「下山君!」
大原「そう!下山君!下山君、これはね、わざとだからね?」
小山「下山君ごめんね」
大原「演出だからねー、忘れてないですよー!」
小山「下山君…w」
大原「忘れてない、ネタネタ!おいしいなぁもうー!ww」
小山「今どうしよう、俺も出てこなかったw」
大原「あはははははは」
小山「下山君ごめんなー。そんな忘れてたわけじゃないんですけど、ド緊張の余り…」

 

( ̄□ ̄|||) 真是太悲慘了,被號稱長人的下山吉光∼回歸正題,下山自始至終可是非常敬業地配上ムックル的聲音,只是由於演出效果的考量,他的配音常常被編集人員混入實際動物效果音,甚至整段被取代掉。即使常讓他心情低落,但仍是努力不懈地錄完。這麼敬業的下山吉光,一定要邀請來上節目的啦!

接著,大原姊說自己非常在意別人的目光,因此自稱『小心者』。雖然讓小山發出會心一笑,她卻不明就理。直到聽了小山的解釋之後…
 

 

大原「柚ねえごめんねぇ、もう楽しいねぇ、何なら代わるよこれから先もー!


柚木姊聽到這句話的當下,應該會握著叉子狂奔進錄音室吧?

(9) 如何利用一週的休假:
有計畫的情況下會出國玩,突然的休假會決定去京都逛逛。『京都一日遊』啊,不錯捏!『京都檢定』?原來還有這種東東,看來大原姊非常喜愛京都。小山從小就在京都長大,直到22歲才離鄉背井。在京都境內,大原姊想去的地方是位於京都府京都市左京區的『大原』!
 

 

大原「しんしんと雪の降る静かな、人気のない大原とか」
小山「雪の大原には、大原さんがいらっしゃるかもしれないんですね…思うとね、みんな探してしまいそうですね」
大原「じゃ、行きます?」
小山「喜んで参りますよ」
大原「本当に?計画立てていいですか?」

 

大原姊佇立在雪之大原…真是饒富詩意的景象。此時,在第10回一舉成名的蜂蜜柳橙汁『ごっくん馬路村』再度閃亮登場!但是兩人可別顧著乾杯聊天哪,因為日高導播終於忍耐不住,不斷比手勢提醒『巻け巻け(快點快點)!』囉 (≧▽≦)

(10) 去無人島只能帶一種東西:
 

 

大原「えーと、物、ですか?」
小山「いや、あのー物でない方もいらっしゃいました」
大原「
あ、じゃあ動物とかでもいい?
小山「ええ、あのー、そういう方もいらっしゃいましたよ」
大原「
じゃあ力也さん!(1秒)
小山「!? うっはっはっはっはっは」
大原「あれ? あれー?」
小山「www あのー、うわっはっはっは」
大原「すっごい笑われてる私。えでもー、絶対楽しいと思うんですよ」
小山「www私 だからね、実はwwwwwww」
大原「あれ、ちょっちょ、あれ、おーい、おーい」
小山「wwそういう風にww仰った方が、いらwいらっしゃいましてねwww」
(笑到岔氣)
大原「本当に!?ww」
(尖叫)
 

 

小山「何か、これは、何も、何の狙いをしたわけでもないのに」
大原「狙い?」
小山「いやいや………いやw、だから」
大原「何何ww なんですか?」
小山「そういうことをねぇ、
本当に、嬉しいんですけどw」
大原「マジで?あ、柚木さんが言ったの?
やだー私柚木さんと同じ回路?
小山「www もう…
アー
大原「貴方の気持ちは良く分かる柚ねえ!」
小山「どうしよう、ねぇ」
大原「どうしよう!あ、
そろそろ怒られますかね柚ねえに
小山「いえいえ、大丈夫です。大丈夫ですって僕が自分で言っw」
大原「あはっはっは」
小山「いやいや、そうじゃなくて!あのね…これは…」
大原「やだー!ちょっとディレクターさん、これ編集しないでねー!」
小山「いやいや…」
大原「全部やってねー、お願いー

 

沒想到大原姊和柚木姊竟然相似到這種程度…這到底是福是禍呢?不管怎樣,下回有的瞧囉!
 

 

《ドリィとグラァに挑戦しよう》45:40
 

大原「忌まわしき黄金ボックス」

 

這是她首次在《萬花筒之星 そらとレイラの すごい ○○》所取的名稱,能夠再次聽到真是令我懷念∼結果因為時間拖太長,所以這個單元不得不又暫停一次…
 

 

《ふつおたコーナー》47:10
 

大原「さぁやとお揃いなんだって、見せて下さったんですって?柚ねえに

 

第一封來信,詢問了大家在第9回中最迫切了解的內情:『兩人使用同款同色系手機』,而事情起於兩人共同為TVA『蜂蜜幸運草』配音的時候。大原姊更爆料自己的手機在(錄本節目)一個月前已經壞掉送修,剛好就在她要出門前接到手機修好的通知,所以…
 

 

大原「絶対この現場に来る前に、意地でも引き取ってこようと思って…遅刻しました!すみません

 

好個笑點 ( ̄▽ ̄)b

 

 

小山「いえいえ、ううん、本当に、『うわー』、どうも、ありがとう」
大原「そう、どうしてもね、並べてみたかったので」

 

為了小山這句話,大原姊再辛苦都值得!
 

 

大原「あのー」

キン!キン!キン!キン!》《二次元が初恋じゃだめですか!?

小山「やり方知らないんですけど、」
大原「あ、じゃあ、教えます!同じですから」
小山「ありがとうございますw」
大原「
是非是非手取り足取り、何なりと!
小山「うっはっはw」
大原「やったぁ」
小山「ありがとうございますw」
大原「ここ編集しちゃダメだからね!絶対ダメだからね!」

 

大概是講到手機的牌子之類的吧?不過這個Bee聲…日高導播幹的好啊!(≧▽≦)b
 

 

《ED》53:40
 

大原「私本当に、本当に、力也が好きなんです
小山「いや、ありがとうございます」

 

節目終於到了尾聲,看看時間,哇∼竟然快要經過1小時!?大原姊雖然相當捨不得,但也就時間的關係向各位聽眾道歉。儘管如此,她還是吐露了真情告白。

 

 

大原「だから最後に、あのー、見送りのプレゼント下さい」
小山「え? はい」
大原「『さや、ありがとう』」
小山「www」
大原「って言ってください」
小山「ケッホケホ」
大原「むせるとこ?」

 

大原姊,彼此心照不宣嘛…你就讓小山有個台階下吧!雖然小山回嗆你根本沒有在節目中唱歌,但一開始就出局必須歸咎於小山的失誤(苦笑),我就算非常想聽您的歌聲也沒輒…

在節目的尾聲,為了給大原姊有個好回憶,小山鼓起勇氣向她親口說出∼
 

 

小山「あー…ケッホケホ…『やどうもありがとう、また、呑みに行きましょうね』」
大原「行きましょうね!わーい!」

 

錄音室的氣氛真是溫馨哪…接著,小山也對眾多慕名購買主演戲劇『罪與罰』的聽眾們表達感謝之意。最後,小山向大家告別的『さやとの時間もここまでになりました』再度用他那獨特磁性的嗓音讓我回味不已。30分鐘特別剪輯版將從下回起在『ラジオ関西』共同播出,該大賀嗎?
 

 

《ハクオロのうたわれるもの物知りコーナー》

「乾いて書けなくなったボールペンは、先をお酒につけると、書けるようになりますよ」

 

 

難得由小山來進行這個小知識單元,真是新鮮∼

 

 

本集的主持心得

 

 

さあや@ウルト

人生最大のサプライズ!?って思うくらいびっくりなシチュエーションでした。
それはそれはありがたくおいしくいただきました♪
力也さん、夢のような時間をありがとうございました。
大好きです。

小山力也

最初はホント緊張しましたがとても楽しかったです。またね。

 

為這次的意外驚喜評分吧:

 

大原さやか:(≧▽≦)b

小山力也:( ̄▽ ̄;;)

柚木涼香:( ̄д ̄#)

 

大原姊也有在9月22∼26日的BBS回應這次擔任特別來賓的感想,有興趣的人自己去挖吧∼

下一回,小山準備迎接人生最大的危機吧…

 

咱們第13回再見 Σ(°д°|||)

 


初出:2007.1.3  21:45

感謝位於加拿大的大原さやかFAN SITE『大原大使館』的專文介紹:2007.3.12 19:30

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